2020年7月22日水曜日

練習予定


アシュタンガヨガ庄内   練習予定
 ●morning  practice   AM8:45~10:45
●evening practice   PM7:00~
●料金   1500円
●場所     田田研修センター(田田の温泉と田田の宿の間にある建物です)アシュタンガヨガの伝統的な練習方法であるマイソールスタイルは、はじめての方でも無理なくできる練習スタイルですが、
メンバーを見ながら練習スタイルをきめます。
みんなで、練習する場合は、スタンディングポーズを解説しながら、ゆっくりみんなで、一緒に練習したりしますので、お気軽にご参加ください☀️👌☀️
ヨガの世界は、広く、深く、そしてシンプルに私たちをサポートしてくれる。

2019年12月19日木曜日

エスタ先生の講座

ヨガは、悟りを開くための道。
悟りまでいかなくても、その道を歩くだけでも良い。

ヨガの奥深い世界。
ヨガスートラ、8支則‥‥

ヨガの学びは、生きていく上で本当に大切だなーって、思う。

エスタ先生、ありがとうございます❤️

Instagram
ashtangayoga_shonai


2019年9月26日木曜日

🏠home🏠practice🕉️


●アシュタンガヨガは、週5か6日の練習が推奨されていますが、自分の生活リズムや仕事に合わせて、週3か4日の練習からはじめてもよいでしょう☺️

●週一回フルの練習より、週5、6回の短時間の方がよい自分にとってよい練習になるでしよう✋週に5日難しいときは、3日~4日してみましょう🎵

●練習は、時間帯は、日の出や日の入りの時間帯がプラーナが多いとされるため、伝統的には、朝の練習をしますが、自宅では自分の生活リズムに合わせてできる時にしてみましょう☺️

●自宅では、クラスで練習している内容をできればよいですが、難しいときは、10分~20分のショート練習してみましょう☺️
ショート練習の場合は、基本の太陽礼拝とシャバーサナは必ずします☺️

●満月と新月は、怪我しやすかったり、興奮したり、怪我がなおりにくい日ですので、アシュタンガヨガの練習は、お休みです☺️











●怪我や体の痛みがあるときは、不安なアサナは、深めないで練習して、安全なアサナを長めに練習します。怪我してるときの練習にはアシュタンガヨガのルールは、ありません。
怪我を治すことを最優先です😉
怪我をしていても、ヨガの練習はできます❤️
痛みがないように、快適に練習をすれば、怪我も治りが早いです😉

2019年6月11日火曜日

share

山形でマットココリアーノ先生&そのお母さんのルーシー先生のworkshopがありました。
心にのこった言葉をあつめました。
●「ヨガマットに立って練習できて、ヨガの恩恵を与えてもらえる喜びに感謝して、笑顔でヨガを始めよう。」
→人生においてヨガと出会って、そして、マットに立てる環境に暮らしてることは、幸せですね。
●「呼吸を均等に深く‥‥が大事。
プラマリーシリーズもサードシリーズも同じ。サードシリーズ練習しているからすごいとかではない。
今与えられたアサナを深く呼吸ができるように努力する。」
→ヨガスートラにあるように、練習の結果にヴァイラーギャ(離欲)。ヨガが深まることと、アサナがどこまで進んでいるかは関係ない。
ただ、ひたすら、マットに立って練習するだけ‥
●「ヨガをすることによって、傲慢になるのと、自分に自信をもつことは違うこと。
自分に自信があると、食べ物や行動すべてが地球のためにできるようになる。」
→アシュタンガヨガは、本当に精神、肉体が鍛えられるが、そのエネルギーをよい方向に向かわせないといけない。
体、精神、呼吸‥いろいろ勉強になりました✋

2019年3月8日金曜日

practice practice

月2回夜の時間帯に練習しています。
場所は田田研修センターで、7時開始です。

アシュタンガヨガの途中までのアーサナをみんなで一緒に練習して、途中からマイソールスタイル練習(指導つきの個人練習)をしています。

はじめての方は、最初から最後まで一緒にやるので、安心してくださいね。
ヨガが初心者の方、ブランクの方、経験ある方関係なく一緒に練習できるようにしています。
新しいことに挑戦する時は、みんな初心者です。情熱と熱心さをもって、自分のペースで少しずつ進んでいくのがヨガです。

ヨガのよい練習は、きれいなアーサナの完成ではありません。からだが硬い、筋肉が足りない‥  関係ありません。

深い呼吸、目線、アーサナを意識して(トリスターナ)、心静かに穏やかにする練習が大事です。

ヨガで自分に向き合う時間をつくりませんか?

みんなでヨガを共有し練習できることは、本当に貴重な時間です。

2019年2月15日金曜日

妊娠とyoga

アシュタンガヨガは、妊娠中でも少しアレンジして続けることができます。

私の産院はソフロロジー分娩を推奨していました。その分娩方法とは、出産までヨガとヨガの呼吸を練習し、出産と出産後のポジティブなイメージトレーニングを行うものでした。出産当日も静かなヨガの呼吸をして出産します。静かな穏やかな呼吸は、酸素を赤ちゃんに届けて、自分も痛みからリラックスするために重要です。

ヨガが自分にとっても赤ちゃんにとっても良い状態に導いてくれるのです。

妊娠から出産まで、ホルモンのバランスが目まぐるしく変化して、情緒不安定になることが多くなります。

ヨガは、精神の安定を導くので、自分のバランスを取り戻すことができます。

また、出産と子育てに大事な体力と気力が鍛えられます。

妊娠は病気ではありません。心配しすぎないで、自分の感覚を大事にして、ヨガの練習をしてみましょう。いろんな情報がありますが、正しい正確な情報を参考にしましょう。情報ばかりいれすぎると、心配、不安につながります。この世に自分と同じ人間がいないのと一緒で、妊娠、出産の感覚も人それぞれで同じものなどないのです。

また、妊娠や子育は、体や環境が著しく変わるため、「変化を受け入れる」というよい練習の機会かもしれません。

妊娠中は、体を柔らかくするリラキシンというホルモンがでているので、体をのばしすぎないように気をつけましょう。